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カイールクリニック那覇院

Case 症例写真

コンデンス脂肪豊胸の症例です💁‍♀️ コンデンス脂肪豊胸の症例です💁‍♀️ コンデンス脂肪豊胸の症例です💁‍♀️ コンデンス脂肪豊胸の症例です💁‍♀️

コンデンス脂肪豊胸の症例です💁‍♀️

こちらの方は脂肪豊胸3ヶ月の方になります✨

 

元々もそこまでお胸のボリュームがないわけではありませんでした。
しかし全体的なバランスや横乳と胸下にあたるバージスラインにボリュームがなくお胸が小さく見えることがお悩みでした。
全体的に水着などを着た際にもお胸が大きく見えるようにしたい、ボリューム感をもっと出したいとのことでした。
自然な仕上がりをご希望されており、コンデンス脂肪豊胸をご希望されました。

写真は術後3ヶ月になります。
注入時はお胸全体にボリュームを出しつつ、バージスラインをしっかりと出していきました。
体幹からお胸が出るように注入をすることで、全体的なボリューム感を出すことができています。
また胸下もバージスラインを延長することで、定着を良くしつつお胸全体のバランスを整えています。

術前と術後もご本人さんも定着をよくするためにお願いしたことを守ってくれているので
術後3ヶ月ですが、注入した脂肪がしっかりと定着してくれています。

脂肪豊胸はただお胸に脂肪を入れるだけでなく、その方にあったデザインをしてあげることが大事になります。
また全体的にバージスラインの延長や入れる層を調整することでより定着をよくすることが可能です。

コンデンス脂肪豊胸とは?
太腿やお腹から脂肪を採取し、遠心分離を行うことで余分な血液や麻酔液を取り除いていきます。
その後残った脂肪細胞や脂肪肝細胞をお胸に注入するバストアップ方法です。
ご自身の脂肪だけでバストアップが可能で、元々のバストと同じように仕上げることが可能です。
また脂肪をとってくる箇所は、脂肪吸引することで部分痩せも実現できます。
当院では、脂肪を吸引する箇所もより自然で細くなるようにデザインや吸引にこだわっています。

 

コンデンス脂肪豊胸は定着をいかに良くするかが大事です。
またお胸全体のバランスを整えるようにデザインを調整する必要があります。

 

沖縄で脂肪豊胸を検討されている方はぜひカイールクリニックへお越しください😊